スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑
九十九里浜 (南西から)
fl07-1-7045

この辺は成田空港の近くだから、いろいろな方向から観ることができる。

昨日の 《 九十九里浜 (北東から) 》 の写真の反対側から九十九里浜を観る、九十九里浜の中心に流れる作田川 ( 九十九里町 ) の河口に片貝漁港が見える。
スポンサーサイト
【2008/10/31 01:16】 | 飛行機の窓から | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
九十九里浜  (北東から)
fl19-1-5736

この雲の下は天気 「 曇り 」 、この雲の層を切って降下して、成田空港へ着陸。

海岸は九十九里浜、作田川 ( 九十九里町 ) の河口に片貝漁港が見える。

【2008/10/30 00:30】 | 飛行機の窓から | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ウイングレット
fl18-8-5690

B747-400のウイングレット ( winglet ) は良く目立って綺麗、JALのマークのデザインのよさからかもしれない。

このところJALを利用する事が多くなった、3ヶ月で国際線を30便ほど利用した、JALはやはり落ち着いて搭乗できますね。

JALのアテンドも経費節減のせいか、外国人アテンドが多くなっていることに気がつきました、日本人と思いついつい日本語で話してしまう。

日本人アテンドに見える外国人アテンド、彼女たちは日本語の教育を受けているから簡単に了解してくれる、しかしたまに話が通じていないで、とんでもないサービスを受けることがある。

結構そういうミスマッチング・サービスを、経験している方いらっしゃるのでは? 

友人から 「 あなた日本人と外人の区別できないの? 」  と、よく言われるけど、実際なかなか区別がつかないことがある。

日本人アテンドの方が外国人化(?)したせいか? はたまた、JALアテンド仕上げメイクで、個性をなくしているせいなのかもしれない。

【2008/10/29 02:58】 | 飛行機の窓から | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
久しぶりにゆれました
FL24-2-5885

フライト時は曇り、低空のぶ厚い雲の層を抜けて上空に上がるまで散々揺れましたが、高度1万メートルまで上がると抜けるようなブルースカイ、上空では全く揺れがない快適なフライトを楽しめました。
【2008/10/28 23:49】 | | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
新しくなったボーディングパス
FL18-4-5771

お休みしていたので、2週間ぶりに海外へ、搭乗クラスはいつもエコノミー、チェックインだけはファーストクラス・チェックインカウンタで行う。

そうか、10月だからカウンター内の皆さん衣替え、ボーディングパスも衣替えで、緑色から赤色へ人目で搭乗クラスがわかるように、ボーディングパスに大きく “Y” の文字が印字してあるのが目立つ。

FL18-3-5620

アッパーデッキは “Cクラスエリア” ということで、久しぶりに1階後部座席の2シート席を確保 !
【2008/10/27 00:36】 | 番外編 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
外気温 -53℃
FL18-7-5681

飛行機の窓は3枚のプラスチック(アクリル)板で構成されているという、外側から2枚目の窓には小さな穴を開けてあるそうで、これは外気との温度差で窓が曇ってしまうのを防いでいるらしい。

難しいことは下記のJALのページを見ていただくこととして、この穴を中心にして氷の結晶を見ることができます。

あなたも搭乗した折には、高度1万メートル上空、マイナス53度のチョー寒い世界で起こる小さなショーを是非楽しんでください。

fl19-21-5669

窓の写真見てください(現実に戻って)結構ごみが有りますね、ガラスの間は仕方ないとしても、外側は綺麗に窓拭きしていただきたいなぁ。

B747の外側を洗車(機)するのは大変でしょうが、窓の外側が汚いことが多い、雨でなくとも空気中(大気中)にはたくさんのごみが有るということなんでしょうか? 

せっかく窓が設置されているのだから、少しはきれいにしておいて欲しい。


※ 航空豆知識 飛行機の窓はなぜ小さいのか? (JAL)


【2008/10/26 00:05】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
雨窓
FL24-4-5867

今日は雨のフライトになりそう、隣の機はサウジアラビア航空のB747、胴体上部のクリーム色は砂漠を、尾翼の青色は王室を表すロイヤルブルーをあらわす、グッドデザインですね。
【2008/10/25 01:29】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
積乱雲 2
fl25-1-6069

傾いた日を浴びながら勢い良く成長する積乱雲、まるで沸騰してモコモコしている湯面を見ているようだ!
【2008/10/24 00:13】 | | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
フルーツ・プラッター
FL18-9-5772

写真 ( イチゴ、キウイ、メロン、ジューシーパイナップル ) 以外に、大きな高原バナナ丸々1本、りんご、オレンジ、グレープフルーツ、パパイヤ、レモン、グレープがついている

今日は搭乗まで時間が有るのでJALのラウンジに入る、それに友人から弁当の差し入れがあった、機内でいただくことにしたので、チェックインの際に機内食をフルーツ・プラッターをお願いした。

フライト数が多い方は、機内食に飽きてしまいことが多いだろうから ( たとえFやCクラスの食事でも? )、そういう方は弁当を持ち込むことが多いらしい。

さらにラウンジで美味しいものをたくさんいただけば、機内食にも手が出ない、そういうときにはこのフルーツ・プラッターがお勧めなのだそうだ。

このフルーツ・プラッター思ったよりボリュームがある。
【2008/10/23 00:45】 | 機内食&ラウンジ食 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
犬吠埼
7fl17-5-2842

犬吠崎の上空(千葉県銚子市)、確かここの灯台は世界灯台100に選ばれている、手前は茨城県神栖市。
【2008/10/22 08:13】 | 飛行機の窓から | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
雲海
3fl16-3-3699

雲海は山登りでも見れますが、飛行機ですと遮るものがなく神秘的な感じがしまね。

雲海と異なりますが、先日深夜台湾付近を飛行中、窓の外が一面イカ釣り船の光で埋めつくされたれた光景と出会いましたが、これも神秘的でした。残念ながら私のカメラではその光景を収める事はできませんでした。

【2008/10/21 09:17】 | 飛行機の窓から | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
沖永良部島
6fl17-2-3327

奄美諸島の沖永良部島上空、一度訪ねてみたいところ・・・
【2008/10/20 01:04】 | 飛行機の窓から | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
高度1万メールの上空で平行飛行
FL18-2-5662
写真の左に見えるものは、左側の水平尾翼の先端、機内からは始めてみたが結構高い位置にあります。


この 「 飛行機の窓から 」 を、スタートしてから窓の外に気を配ることが多い。上空では雲以外は見えないので、少しでも変わった雲が見えないかと自然に窓の外が気になってしまう。

座席も窓の外が見えない夜間フライトは通路側、朝や昼間の外が見えるときは、窓側をお願いすることが多くなった。

今回珍しくアッパーデッキが満席 ( 真ん中の席は空きがあったが・・・) で、1階後部の2シートの窓側 ( 65A ) にしてもらった。この機材は後部両サイド63から67までは2シートなので、窓側は少し隙間が有ってストレスが解消される。

そして、高度11900メートルのB747-400の65Aの座席の窓の向こうに見えたものは、なんと同じ旅客機が見えてしまいました !

見えはじまた時には、同じ高度の感じだったけど、観ている間にどんどん高度を上げてしまって、目上に見える感じになってしまいました。

それにしてもはじめての経験で驚き! 何かいいことが有りそうな予感がする ?


【2008/10/19 06:35】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
頭上の雲
fl16-8-4283

フライとしている10,000メートルより上空に発生している巻層雲が、写真ではその感じが出ていませんが実際は非常にきれいです。
【2008/10/18 09:10】 | | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
抜けるような藍
fl16-2-3685

私は飛行機の搭乗数がそれほど多いわけではないが、それでも普通の方よりは多少多いと思う、その中でまったく雲がない空に出会ったことがない。

一度でいいから全く雲がなくかすかに湾曲した水平線を見て見たいと思っている。

【2008/10/17 09:03】 | | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
成田空港第二ターミナル
k1fl16-6-2438

成田空港第二ターミナルJALラウンジから

【2008/10/16 04:04】 | 空港 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
積乱雲
9fl17-7-3351

最近の飛行機の窓は結構汚い、撮影していても窓の黒ずんだすじが写り込むことが多い、今回はきれいな窓で撮影も気分が良かった。
【2008/10/15 09:11】 | | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
三宅島
5fl16-5-3123

三宅島を眼下に・・・
【2008/10/14 01:37】 | | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
雲海
FL11-1-R0011376


眼下に広がる雲海 (中国上空 )

【2008/10/13 02:48】 | | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
入管ブース
FL16-1-RIMG0632


スワンナプーム国際空港 ( バンコク ) の出国パスポートコントロール ( 入管 ) ブース

【2008/10/12 08:57】 | 空港 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
フラップボード
FL12-1-R0011361


アタチュルク国際空港 (イスタンブール) のフラップボード

【2008/10/11 08:54】 | 空港 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
平原に綿雲
fl06-1-R0033220

平原一帯に綿のような雲、地上からでも、上空からでも、こういう雲が一番くもらしく観えますよね!私の大好きな雲です!

【2008/10/10 08:10】 | | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
風力発電機
fl10-1-R0033699


2007年2月商用運転開始した、茨城県鹿嶋市に10基設置された風力発電機、発電された電気は東京電力に供給されている。


9日午前9時現在の東京外国為替市場の円相場は、1ドル=99円74~78銭と昨日の午後5時時点に比べ33銭の円高・ドル安。

すごいことになっていますね、トヨタのような輸出企業は1円円高で数百億円の損失とか・・・、私のような海外へ出かけて円を使う者や海外移住で円を現地に通貨に換金する方々は 「 ホクホク 」 ですね。
【2008/10/09 07:49】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
アッパーデッキ、シート#73Aから
fl08-1-R0033315

( B747-400アッパーデッキ、シート#73Aから )
 
JALのB747の一部の機材ではアッパーデッキ ( Upper deck ) がYクラスだ、私はアッパーデッキ ( 2階席 ) がYクラスの時にはつかさずアッパーデッキの後方の窓側席を指定する。

理由は、

窓と座席の間に25センチほどの荷物入れがあり、小さなカバンなどを入れることができる ( これって上部の物入れからいちいち取り出す必要がないので便利 )

荷物入れのふたをすると、座席と窓の間にちょっとしたテーブル代わりに使えるので便利

アテンドが近くになりサービスの対応が非常にいい ( アテンドサイドから言うと、「 狭い範囲をまじかな場所からフォローできるので細かなサービスができる 」 と言うことだと思う )

前方はコックピットでドアが見える、トイレはパイロットと同じトイレを使用するのでなんとなくルンルン。

窓からの景色が見下ろす感じでいい

こじんまりとした空間で落ち着ける

フルブッキングでないかぎり、アッパーデッキの後部座席は、隣の座席はブロックがかかることが多い

などなどです
【2008/10/08 09:13】 | 飛行機の窓から | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
蛇のような 雲
fl07-1-R0033106

蛇のような雲が上空まで延びている
【2008/10/07 09:06】 | | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
fl05-3-R0032818

海面よりも陸地からの蒸発が激しいということだろうか? 

陸地の上空には大量の雲が発生している。
【2008/10/06 00:08】 | | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
スタート
fl05-2-r0029410


月に数回飛行機を利用している、搭乗している間はほとんど眠っていることが多い、たまにシェード(SHADE)を上げて窓から外に眼を向ければ、ほとんど雲以外は何も見えない、でも毎回違った雲を見ることができる。

学術的な事はわからないから、見たままの雲をアップしていきたい。しかし、見たままに撮影することが非常に難しいことを知った。

自分の旧式のカメラが悪いのではないだろうが、そう思ってしまいたい自分がそこにいる。
【2008/10/05 20:22】 | | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。