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外気温 -53℃
FL18-7-5681

飛行機の窓は3枚のプラスチック(アクリル)板で構成されているという、外側から2枚目の窓には小さな穴を開けてあるそうで、これは外気との温度差で窓が曇ってしまうのを防いでいるらしい。

難しいことは下記のJALのページを見ていただくこととして、この穴を中心にして氷の結晶を見ることができます。

あなたも搭乗した折には、高度1万メートル上空、マイナス53度のチョー寒い世界で起こる小さなショーを是非楽しんでください。

fl19-21-5669

窓の写真見てください(現実に戻って)結構ごみが有りますね、ガラスの間は仕方ないとしても、外側は綺麗に窓拭きしていただきたいなぁ。

B747の外側を洗車(機)するのは大変でしょうが、窓の外側が汚いことが多い、雨でなくとも空気中(大気中)にはたくさんのごみが有るということなんでしょうか? 

せっかく窓が設置されているのだから、少しはきれいにしておいて欲しい。


※ 航空豆知識 飛行機の窓はなぜ小さいのか? (JAL)


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【2008/10/26 00:05】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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